Class
atelier AQUAIR [教室案内サイト]
J-AQUAIR
Studio Shinyokohama
AQUAIR-TACT(Ginza)
港北カルチャーセンター満席
『水彩色鉛筆画』
お問い合わせはメールにて
日常のちょっとした時間に絵を描く事って、
思ったほど難しくないし、しかもすごくたのしい!

嫌なことがあったとしても、絵を描き始めると
そんな事どうだっていいと思えるし、
あっという間に忘れてしまって、考える。
“この花、どんな色とどんな色を混ぜればいいのかな?
どうやって描けばいいのかな?”
Message
旅先で描けたら、もう、最高。
絵を描いているその場の光や、香りや、音が そのまま保存されていて、
それを何年後見ても、その瞬間がよみがえってくる。

この、水彩色鉛筆は私の生きる楽しみのひとつ。
そして、この楽しみを色々な人に、
特に病気で苦しんでいる人に伝えることが私がやりたいこと。
生きている証として。